-
SARAMOA - DRY BONE
¥2,200
レヴォニック サラモアドライボーン Revonikの新提案となる DryBoneシリーズ のファストプロダクトとして先に発表された Dot SIX Ver1.5 8(ハイフローティング) に続き、Saramoa DryBone がラインナップに加わります。 薄肉コンセプトによる機敏でキレのあるアクションに、サラモアの代名詞ともいえる 刺激的なラトルサウンドが DryBoneマテリアル と融合。 アクションとサウンドの両面で、新たな次元へと進化しました。 一般的なルアーに使われる透明ABS樹脂に対し、 昔から根強い人気を誇るのが乳白色のABS樹脂(いわゆる“ボーン素材”)。 透明ABS樹脂より比重が軽く柔らかいのが特徴で、釣果に差を感じるアングラーも少なくありません。 現在ではすべて「ボーン素材」とひと括りにされがちですが、 名作と評価された1960〜80年代のアメリカ製ルアーにおいては、 同じ乳白色でも硬度の高い酢酸プラスチック(セルロースアセテート)が使用されていました。 この素材が生む “よく釣れるラトル音” は、 当時の名作たちを支えた大きな要素のひとつと言われています。 Revonikでは、この特性に改めて着目。 現代のテクノロジーと進化をベースに素材の研究を重ね、 過去の経験をもとに検証を重ねた結果としてたどり着いたのが、この “DryBone” です。
-
SHINDY 94 SS
¥2,310
「シャロー攻略のために潜らせず、足元までしっかりアクションするミノーが欲しい」 琵琶湖プロガイドと海外釣行のエキスパートである高田”ビックリマン”雄介氏と、 琵琶湖ロコの凄腕として知られる吉田聡氏の2人の若手アングラーのリクエストを 加藤誠司の経験と技術で具現化させたシンディSS (Super Shallow)に 94mmのバーサタイルサイズが登場。 SS:Super Shallow(スーパーシャロー) Length:94mm Weight: 11g Type:Slow Floating/スローフローティング Depth:〜50cm(超シャロー対応) 一定速度でのリトリーブでも、左右にダートさせるジャーキングでも潜りすぎずにレンジキープすることで、岸釣りでも着水地点から足元までバイトチャンスを生み出します。 バスはもちろん、シーバスやビッグトラウトへの期待が広がる「有りそうで無かった」 超シャロー対応ミノーです
-
SHINDY 110 SS
¥2,310
SS:Super Shallow(スーパーシャロー) Length:110mm Weight:14g Type:Slow Floating/スローフローティング Depth:〜50cm(超シャロー対応)
-
Revonik - SARAMOA
¥2,200
SaraMoa (サラモア) Length:58mm Weight:8.5g Type:Floating Depth:150cm(5ft) いわゆるフラットサイドクランクベイトとは一線を画す「ちょうどいいアピール具合」のフラットサイドのシャッドとして加藤誠司がデザインした最新作 “サラモア”。 バルサ製に勝るポテンシャルと樹脂製でしか出来ない設計を元に、贅肉を削ぎ落としてルアーのパフォーマンスを向上させる薄肉コンセプトを追求。 ハイピッチでタイトなアクションと低音ラトルとのセッティングでバスを誘います。 ※一部写真がHFやPOROなどになっておりますが、実際の商品はSARAMOAです
